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| Q1 |
どんな仕事ができるのですか? |
| A |
広告デザイン、写真撮影、宣伝企画等、紙媒体、目に見える物はすべて。
新聞、雑誌広告、メニュー、名刺等会社のステーショナリー関係、パンフレットカタログ、チラシ、ロゴ、キャラクターデザイン、会社案内、編集デザイン看板、家具デザイン、ウェブサイト等々。
質と信頼のある物を提供しています。トータルに制作いたします。
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| Q2 |
相談だけでもいいでしょうか? |
| A |
結構です。
でもラフ案だけみて他社で作るのだけはご遠慮ください。
相談されて、まず必要経費、実際の費用対効果を見積もってみてはいかがでしょう。
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| Q3 |
他にくらべて安いですか? |
| A |
リーズナブルな物を提供し、安い安易な物はつくりません。
たった一回の広告で大きな効果があれば同じ予算でも安いと感じ、何度もやり直して、満足も行かない物では高くつきます。総合的にみて費用対効果でご検討ください。
例えば
あるお客さまが、ここで印刷をといって500枚100ドルのデジタル印刷所のチラシを持ってデザインの依頼に来られました。1人頭500枚で100ドルなら安いということです。確かに安さが自慢の印刷所です。
しかし自分のデザインを検討し、自分のよく印刷するところで見積もりを取らせてもらいました。質は断然良い、オフセットのみです。
会社の名刺ですので人名以外同じフォーマットです。枚数同じで、両面カラーでも、8名で各500枚(計4500枚)で450ドルでした。(逆に1名分だけなら185ドルになりますが)8名分で8×100ドル=800ドルとは大きな差です。
私はその差額でデザイン料もでますといいましたが、もし自分も1名だけなら多少の質は落ちてもその100ドル印刷がおすすめといえるでしょう。
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| Q4 |
見積もりは変更されることはありますか? |
| A |
あります。
まずはじめに内容をうち合わせ、検討後、印刷の種類などのいくつかのパターンのお見積もりを出します。
お客様によっては、はじめの打ち合わせの予定より大まかに変更される方も多く仕方のないことですが、進めるうちにあれもこれも入れたい、もっといろいろ更新したい、ということがあります。
前述しましたが、時にお客さまのいいと思う物は必ずしも(効果的)ではないとき(物)があり、一度軌道修正の意味で、再見積を出させていただきます。
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| Q5 |
看板や、内装など立体物もできますか? |
| A |
出来ます。
基本的に視覚にはいる物は、形が変わっても工程が違うだけで同じデザイン作業です。
その工程は
打ち合わせ→見積もり提出→デザイン案提出→確認→デザイン作業→看板屋さん等にデータを送る→仕上がり確認→施行・入稿・お渡しです。
他業種の専門家との連帯も良い仕上がりの条件です。
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| Q6 |
日本からも発注できますか? |
| A |
出来ます。
印刷、ウェブサイト等日本との連絡、作業提携も出来ますのでこちらで作って日本で印刷、お渡しも、その逆もできます。
予算によっては(工賃等)ニュージーランドの方が安いことも視野に入れてください。
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| Q7 |
途中で辞めたくなったらどうしましょう? |
| A |
工程にもよりますが、途中までの見積もりを出させていただき一番いい方法で決算になります。
また出来上がりがどうしても満足行かない、写真やデザインの出来がご不満な場合は価格交渉もいたします。
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| Q8 |
写真撮影もお願いできるのですか? |
| A |
出来ます。
カメラ機材も取り揃え、経験のある当方にお任せください。撮影のみでも可能ですが、特にパンフレット、カタログ等に有効です。
仕上がりのデザインが分かっているから撮影も早く、トータルでコントロールでき時間の効率もよく、予算も抑えられます。また最終の仕上がりに近いラフをお見せできます(出来上がりにギャップがない)。
個人的な記念ポートレイトから、商品撮影、地方出張取材、企画コーディネイトも致しす。
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| Q9 |
印刷物に文字・スペルなどの間違えがあったら? |
| A |
必ず、ラフの段階で確認工程がありますので、その時の修正後、明らかな当方のミス以外は責任はとりかねますのでご注意ください。
文章データ、文字関係は基本的にお客さまの責任提供になりますので、お手数ですがパソコン等でデータ化した物をご用意ください。ワープロ、パソコンソフトの種類は特に問いません。
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